KAACにやりたかったバスケがあって分校からも入れると知って入部した。
KAACにやりたかったバスケがあって分校からも入れると知って入部した。
KAACにやりたかったバスケがあって分校からも入れると知って入部した。
体力がついて仕事でも役に立っている。
先輩や後輩と関わりが多くなり、超苦手なコミュニケーションとれるようになった。
色々な絵の具の種類や技法など教えてもらい、最初は難しかったけれど何度も挑戦して前よりもやりがいを感じられた
大きな共同作品を作ったり、ダイダイ染めのTシャツづくりをしたのが印象にのこっている。
最初はきつい練習もあったけど、一緒に頑張れる仲間がいたから続けられている。
卒業後も仕事が休みの日にみんなと練習ができることが気分転換やストレス発散になっている。
やめるということは一度も考えたことはなかったので卒業後も続けている。
中学の時に運動部に入りたかったけど入ることができなかったので、高校でKAACに入れて嬉しかった。